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院長

 

院長の略歴

  • 愛知県東海市出身
  • 愛知県立横須賀高校卒
  • 国立東京医科歯科大学卒
  • 同大学病院歯科
    第二補綴科勤務
  • 現在同大学病院非常勤
  • 東海市太田川にて開業

名前:小島利文

 

院長あいさつ

医療の進歩で寿命が延びて、いまや人生は70年とも80年とも言われています。喜ばしい限りですが、それとて五体満足であってこそのものです。特に歯が丈夫であって、おいしく味わうことは、健康と幸福の基本といえます。小島歯科室では、予防中心の歯科医院を目指し、スタッフの説明や対応・院内の雰囲気等、あらゆる部分へ気を配るように努力しています。「むし歯になってから行く」という歯科医院から「自分の歯を守るために、小島歯科室へ行く」という皆様のプラスのイメージで選ばれる歯科医院になりたいと思っています


  • 趣味:映画・スポーツ・国内旅行・読書
  • 好きな食べ物:カレー・和食・中華料理
  • 休日の過ごし方:小旅行・漫画喫茶・
    ウインドウショッピング
  • 大切にしていること・物:親・妻・子供・スタッフ
  • モットー:相手のために自分は何ができるか

出生

私は愛知県東海市名和町で生まれました。
私は、両親が大好きです。よくぶつかったりもしてきましたが、やはりそれでも大々大好きです。この両親のもと生まれてきてよかったです。感謝です。

私は、地元の一番畑保育園、緑陽小学校、名和中学校、横須賀高校とずっと地元の学校に通いました。
大学は、あこがれの東京へ初めて出ました。国立東京医科歯科大学へ行きました。


このとき、改めて家族の大切さを知りました。東京で一人アパートにいる時、しまったと思いました。あこがれにあこがれ、必死の思いで勉強して出てきた東京だけど、一人ってなんでこんなに寂しいんだろう。これから自分はもうずっと一人、6年間は少なくとも一人で生活しなければならないのかと思うと、恐ろしくなりました。いかに自分が家族に支えられて生きていたのかと思うことを、強く実感した時でした。

 

幼少時代

私は、小1の時、カブスカウトなるものを知って、どうしても入りたくなって一生懸命親に頼んだように思います。入りたかった理由は、その制服がとてもかっこよかったからです。あんな格好いい制服を着て、キャンプにいくと、とても楽しそうで、わくわくしてあこがれたのでした。本来の奉仕活動を学ぶということはまったく気づきませんでした。入隊に際し、ちょっとした親子面談がありました。母からは、試験ということで練習を家でやったようです。しかしその効果はまったくなかったようです。面談はいたって簡単。「自分の名前は?」「何歳ですか?」「お父さんの名前は?」「お母さんの名前は?」どうですか、みなさん、全問正解ですよね。しかし、私は「お母さんの名前」を何度聞かれても何故か間違えて、答え続けたのでした。面談をする大人の男性の方は、やさしく何故か何度も同じ事を「お母さんの名前は?」と聞きます。しまいにとなりで母が「お母さんの名前だよ」と助け舟を出します。しかし、最後まで違う人の名前を言い続けたそうです。そして、面談は終わりました。

 

帰り道、母は「お母さんの名前は?って聞かれたんだよ」と私に言いました。そして自分は「え、どうして、ちゃんと答えたじゃない」というと、母は「それは、妹の名前だよ」あ、そうか、しまった。ずーっと間違えて答えてた。私は、初めてその時気づきました。ガーン、自分はもうカブスカウトには入隊できないと思いました。当時、私には、一人の妹がいました。小さな妹はかわいくて仕方なく、家に帰るといつも妹のそばに行ってずっと見ていました。頭の中は大好きな妹の事を自慢したかったのです。なのにどうして、面接官は「妹の名前は?」と聞いてくれなかったのでしょう。もしその質問をしてくれれば、満面の笑みで元気よく大きな声で、答えられたことでしょう。


今、大人の私は“小さなお兄さん”に妹の名を聞いてあげられる、そんなハートのある大人でありたいです。

 

大学卒業後

「どうしてもうまくなりたい」

大学を卒業して、医局に入局する頃のことです。自分は、歯科医師としてうまくなりたい、その思いがとても強かったです。その思いは、もうとても抑えることが出来ない、激しく、強い気持ちでした。どうしてもうまくなりたい。その執念ともいえるほどもえだぎるものだったように覚えています。当時、大学病院には、3人の天医のうち2人がいて、その一人の先生に直訴して、先生の下で直接指導を受けたいから入局させてほしいということを頼みました。今考えれば一介の6年生がとても無謀なことをしたものだと思います。

 

朝は早く器具の準備をし、シュミレーションを繰り返しました。夜は遅くまで技工机の前で模型を見ていました。最近、ふと見返したのですが、当時のノート、日記のようなものを毎日書いていました。自分がどんな治療をして、どんなところが間違いだったのか、反省点、気をつけるべきことを書いてありました。絵や図がいっぱい書いてありました。自分の初心を改めて大事にすべきだなと思いました。面白いことに心の動揺も書いてあり、患者様にこう言われたりした、どうして最初に説明しなったのだろう。これをやるときは必ず十二分に説明してからやるべきだった。このように感じる人もいる、全ての人に必ず気をつけること…。

 

今改めて思うこと、それは、心を鍛えること、技術を磨き、知識を増やし、しかし、真のバランスは心を鍛えること。それをなくしては、うまくなれないと。

エピローグ―感謝、愛を形に―

今現在、愛知県東海市富木島町にて小島歯科室は日々、元気、情熱を発信しています。私の今まで多くの方々に受けたご恩を礎に、私たちの思い描く理想の医療を実現すべく、毎日が勉強です、精進です。毎日はハードです。しかし、充実しています。多くの優秀なドクター、素晴らしい歯科衛生士、優れたスタッフに恵まれ、囲まれ、幸せな毎日です。あぁなんて幸福なんでしょう。みなさん知ってますか?

 

小島歯科室のミッション(使命)は
「私たちは、歯科医療を通して、“楽しい笑顔 豊かな人生”の援助をめざします」

歯科医療を通して、120%のスーパースマイルを社会に溢れさせたい。最先端の歯科技術を駆使して、時代にあった豊かな文化が享受できる人生のサポートをしたい。それが私たちの真骨頂です。

 

私にとって歯科医師は大変素晴らしい仕事です。この仕事を愛し、患者様を愛し、スタッフを愛し、精一杯生きていきたいです。


 


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